Di-ORDER 利用者がPDFを取り込み、整列したデータを全員に即時同期。協力会社は招待画面で編集、承認は現場監督がメール・画面で完了。
御社の現場の
流儀のまま。
「いつもの段取り」を、組み直す。
- ━FAX・電話を、事務所で誰かが手書きで写す
- ━変更が出るたびに電話。現場には伝わらないことも
- ━同時刻に同ゲート殺到。着いて初めて気づく
- ━担当者が休むと、その日の段取りが消える
- ▲協力会社が直接入力。承認は現場監督がメール・画面で完了
- ▲「いつ・誰が・どのゲート・何を」が一目で分かる
- ▲ゲート集中は、入力した瞬間に検知
- ▲担当者が休んでも、全員が同じ画面
3者が、1枚の予定表を囲む。
Di-ORDER 利用者・協力会社・承認者(現場監督)。立場の違う3者が、同じ画面を見て段取りを合わせる。それが搬入予定表です。
Di-ORDER 利用者
現場の予定全体を管理。元請・一次協力会社など、立場は問いません
協力会社
自社の搬入予定を入力。PDFをそのまま投入も可
承認者(現場監督)
メールまたは画面で承認。現場で完結します
変更は即時、全員に
電話もFAXも要らない
3者が別々のExcel・FAX・LINEで動いていた業務を、1枚の電子図面に集約します。
PDFをドロップするだけで、予定表が出来上がる。
各社が今まで作ってきたPDFを、そのまま使える。打ち直す手間はない。
協力会社・職人は 個別の招待画面 で安全に作業
Di-ORDER本体には触れずに、外部専用リンクで編集だけ可能。社外の現場にも安心して開けます。
受発注した材料 を、そのまま搬入予定表へ
Di-ORDERで発注した材料データを、ワンクリックで搬入予定表に展開。打ち直しも整合性チェックも要りません。
PDFをドロップ
協力会社の予定表PDFを、そのまま画面に投入。決まった書式は不要です。
自動で読み取り
ゲート・会社・車輛・時間・荷種を読み取り、各ゲートに自動で振り分け。新規会社のログイン情報も自動発行。
全員が同じ画面に
Di-ORDER 利用者・協力会社・承認者が同じ画面を共有。承認はメールまたは画面で。電話確認はもう要りません。
搬入予定表ひとつ取っても、
選べる道は3つあります。
スーツに例えると分かりやすい。御社の最適解はどれですか。
量販店のスーツ
- ━全国どの会社にも同じ形
- ━ツールの型に合わせる必要
- ━便利な機能の8割は使わない
数項目だけ調整
- ━色や用語を少しだけ変えられる
- ━根本的なやり方は他社と同じ
- ━深い要望は反映されない
御社専用 オーダー開発
- ━御社の流儀をそのまま画面化
- ━長年の段取りがそのまま残る
- ━ツール自体が差別化資産に
他社の業務ソフトを否定はしません。価格優先なら既製品で十分。「自社の流儀を残したい」なら、仕立て一品ものを。
お話を伺って、来週見せます。
市販の業務ソフトが3ヶ月かけて1回改修される間に、弊社は1〜2週間で「試作 → 現場で触る → 直す」を繰り返します。
理由は単純で、御社の業務に詳しいエンジニアが直接担当するからです。
| 工程 | 市販の業務ソフト | 弊社 |
|---|---|---|
| 聞き取り → 試作 | 数週間 | 3-5日 |
| 現場の声の反映 | 次の更新待ち | 数日以内 |
| 新しい機能の追加 | 3ヶ月毎 | 1-2週間 |
| 現場固有の業務への対応 | 不可 / 別契約 | 可能 |
御社の現場を、まず聞かせてください。
搬入予定表の運用、いまどうされていますか。御社専用の試作画面をヒアリングしながら構築してお見せします。
ご契約まではすべて無料。試作画面のご提示までお気軽にどうぞ。
